Visaデビットは、Visaマークのある店舗やインターネットで、クレジットカードと同じようにご利用いただけます。 クレジットカードと違うのは、ご利用代金が原則使ったその場で引き落とされることで、現金感覚で使える点が、Visaデビットカードの特徴です。 利用方法やその他特徴など、詳しくはVisaデビットカードをご覧ください。 詳細表示
当社のVisaデビットカードをクレジットカードとして使用することはできません。 なおVisaデビットカードは、原則、即時払い(口座からの引き落とし)です。後払いはできません。 クレジットカードとの違いの詳細はVisaデビットカードの特長をご確認ください。 詳細表示
ネットショッピングでVisaデビットを利用した時に、ワンタイムパスワードの入力を求められました。これは何ですか。
Visaが提供している3Dセキュア(Visa Secure)の画面と思われます。画面ドメインは「acs.cafis-paynet.jp」となり、当社ホームページのドメインとは異なりますが、フィッシングサイトではありません。 不正利用防止のための本人確認ですので、画面の案内にしたがい、トークンに表示されているワンタイムパスワードを入力してください。 詳細は本人認証画面が出てきたらを... 詳細表示
PayPay銀行ではETCカード、家族カードの取り扱いはありません。 詳細表示
「Visaデビットキャッシュバック」という摘要の入金がありましたが、これは何ですか。
Visaデビットのご利用特典です。※Visaデビットの定常特典は2022年7月のお取引からPayPayポイントに変更されました。 詳細表示
WEBからカード番号を発行するネットショッピング専用Visaデビットです。審査・年会費は不要。代金は口座から即時引き落とし、カード番号はいつでも変更できるので、海外サイトのご利用などセキュリティ面でも安心です。 詳細表示
Visaデビットの利用限度額は、カード番号ごとに設定されているのですか。
Visaデビットのご利用限度額は、カード番号ごとではなく、お客さまの口座で1日にVisaデビットをご利用いただける金額です。ご利用限度額は、VisaデビットカードとカードレスVisaデビットの両サービスの合算となります。※海外ATMのご利用限度額は24時間あたり10万円です。「Visaデビットのご利用限度額」と「海外ATMのご利用限度額」のいずれか低いほうの限度額が上限となります。※海外店舗... 詳細表示
Visaデビットの年会費は0円です。 詳細表示
Visaデビットカードを使って海外ATMからいくらまで引き出しができますか。
海外ATMのご利用限度額は24時間あたり10万円です。「Visaデビットのご利用限度額」と「海外ATMのご利用限度額」のいずれか低いほうの限度額が上限となります。※円換算レートにより、ご利用確定時に引落金額の合計が10万円を超える場合があります。※海外のATMで現地通貨を引き出す場合、宿泊代・交通費・食事代・日用品やお土産の購入等に限られ、商品の仕入れや事業目的の使途では利用できません。 詳細表示
第三者にVisaデビットを不正利用された場合、補償は受けられますか。
第三者不正使用による被害に遭われた場合、当社補償制度に基づき、補償いたします。 詳細表示
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