WEB総振で振り込みが実行された際、普通預金取引明細照会画面にはどのように表示されますか。
振込資金の合計金額と備考欄に「WEB総振」と記載されます。また、振込手数料は手数料合計金額と備考欄に「振込手数料」と記載されます。 詳細表示
以下をご確認ください。 WEB総振 利用方法・マニュアル ご利用方法やアップロード可能なファイル形式、ご注意点等を記載しております。 詳細表示
承認依頼した振込データに間違いがあった場合、承認画面で差戻をすることによりデータの修正ができます。 詳細表示
WEB総振の申込手続を行った月と翌月は、無料でご利用いただけます。申込手続を行った翌月22日に翌々月分の月額利用料を引き落としいたします。<例>4月に申込手続を行った場合、5月22日に6月分の月額利用料をお引き落としいたします。その後は、翌月の月額利用料を毎月22日に引き落としいたします。(22日が土曜日・日曜日・祝日でもお引き落としいたします。)月額利用料の引き落としができなかった場合は、... 詳細表示
振込承認後、振込実行前(状態が「実行待」)であれば取り消しができます。 詳細表示
WEB総振では、「受取人名確認」の機能はご利用いただけません。ただし、PayPay銀行口座宛の振り込みにつきましては、口座名義のご指定に誤りがある場合、振り込みを行う前にエラーを表示し、お知らせするようにしております。 詳細表示
WEB総振をご利用いただく際に、1回あたりの承認上限金額を設定できる機能のことです。管理者もしくは権限を与えられた承認者が、ログイン後のセキュリティ設定画面にてお手続きいただけます。 詳細表示
CSVファイルをアップロードしたり、データの作成者と承認者をわける振込方法はありますか。
法人・個人事業主のお客さまは、振込内容の一覧をデータで作成・アップロードし振り込みを行う「WEB総振」をご利用いただけます。一度の手続きで複数(最大30,000件)の振り込みができるため、事務負担の軽減を図れます。振込データの作成・アップロードを行う担当者と、振り込みを実行する承認者をわけることができるので、振込データの二重チェックができます。※WEB総振のご利用にはBA-PLUSのお申し込... 詳細表示
ご利用いただけるデータファイルフォーマットは2種類あります。 お客さまの利用しやすい形式を選択してお使いください。 ■全銀形式 全国銀行協会で定められた形式フォーマットです。 ヘッダー・データ・トレーラー・エンドレコードで構成されています。 ■PayPay銀行指定 当社独自で取り扱いが可能なフォーマットです。 詳しくは、WEB総振操作マニュアルをご覧ください。 ... 詳細表示
アップロード時に選択するファイル形式が実際のファイル形式と相違している、またはデータの数値が規定外となっている可能性があります。 よく見られるエラーは以下のとおりです。 ■ファイル形式の選択を誤っている場合 ・最大項目数をオーバーしました。 ・レコード区分には「1」または「2」を入力してください。 ■データの項目が誤っている場合 ・デー... 詳細表示
1 ~ 10 件/全14件