FX口座のタイプや取引する通貨ペアにより異なりますが、一般的に数千円から数万円程度の資金ではじめられます。 例えば、1米ドル=150円のときに一般タイプで1,000通貨取引する場合、必要証拠金は約6,000円(※)となります。 ※必要証拠金は、リアルタイムの為替レートによって計算するので、常時変動します。 >>FXの重要事項について 詳細表示
FXの取引時間は以下のとおりです。 ■夏時間の場合 月曜:7時~翌5時55分 火曜~木曜:6時~翌5時55分 金曜:6時~翌5時50分 ■冬時間の場合 月曜~木曜:7時~翌6時55分 金曜:7時~翌6時50分 夏時間:米国3月第2日曜日~11月第1土曜日 冬時間:米国11月第1日曜日~3月第2土曜日 >>FXシステムメンテナンス >>FXの重... 詳細表示
FX取引画面の[メール通知設定]から停止することができます。 ただし、ロスカット、アラート通知等一部のメールについては配信を停止することはできません。 FXの通知メール以外の、当社からのお知らせメールの配信停止をご希望の場合は、PayPay銀行からのメールを設定・停止する方法を教えてください。をご確認ください。 ※「PayPay銀行 お知らせ」のアカウントからお送りするLINEトークを... 詳細表示
スワップポイントとは、金利の異なる2つの通貨を売買する際に生じる、通貨間の金利差調整額のことです。 一般的に、金利の高い通貨を買って、金利の低い通貨を売ると、2通貨間の金利差からその差額をスワップポイントとして受け取ることができます。 逆に、金利の低い通貨を買って、金利の高い通貨を売ると、スワップポイントの支払いが発生します。 >>FXの重要事項について 詳細表示
お客さまが預け入れた証拠金に対してかけられる最大レバレッジが異なります。 一般タイプ:最大25倍 初級タイプ:最大1倍 >>FXの重要事項について 詳細表示
スプレッドとは、お客さまがFX取引をする際の買値と売値の差(お取引にかかるコスト)のことです。 FX取引では、通貨ペアごとに買値(Ask)と売値(Bid)の2つの為替レートがあり、この価格差がスプレッドにあたります。 なお、スプレッドは為替相場の急変や、市場の流動性の低下等により変動するため、値は一定ではありません。 >>FXの重要事項について 詳細表示
FXのレバレッジの原理は、レバレッジの仕組みをご確認ください。 当社のFX口座一般タイプの場合、新規注文時に自動的にレバレッジを掛けた取引が開始できます。 ※任意の倍率を設定する機能はありません。 また、現在のレバレッジ換算値(実質レバレッジ)は、FX取引画面メニューの[口座情報照会]よりご確認いただけます。 なお、レバレッジにはリスクがあります。詳細はレバレッジのリスクをご確認くだ... 詳細表示
FXで得た利益(スワップポイントを含む)は「申告分離課税」となり、他の所得とは区別して個別に税額を計算のうえ、確定申告を行います。 また申告の際には、FX取引画面より必要書類を提出する必要があります。印刷方法は、年間損益確認手順をご確認ください。 >>FXの重要事項について 詳細表示
現在保有している建玉のスワップポイントは、FX取引画面メニューの「建玉一覧(決済注文)」よりご確認いただけます。 全通貨ペアのスワップポイントは、FX取引画面メニューの「照会」>「スワップポイント履歴」よりご確認いただけます。 パソコンをご利用の場合、FX取引画面メニューの「レート/チャート」>「レート一覧」からも付与予定のスワップポイントがご確認いただけます。 ※付与前のスワップポイ... 詳細表示
スワップポイントは、建玉を保有したままNYクローズ(ニューヨーク市場の取引終了時間)を迎え、翌営業日に持ち越したときに付与されます。同日中に決済した場合は付与されません。 なお、土日・各国の祝日等により、付与日数が変則的となったり、付与されなかったりする場合があります。 スワップポイントの詳細については【FX】スワップポイントとは何ですか。をご確認ください。 >&... 詳細表示
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