主な違いは、がんと診断された場合に保障される住宅ローン残高の割合と、一時金の有無です。
■がん50%保障団信
がんと診断された場合、住宅ローン残高の50%が保障されます。
■がん100%保障団信
がんと診断された場合、住宅ローン残高の100%が保障されます。
また、がん診断時に100万円、上皮内がんと診断された場合は50万円の一時金が支払われます。
なお、保障を受けるための条件や、入院保障・長期入院保障・非自発的失業時の返済サポートなどの付帯保障は、どちらも同じです。
詳細は団信プランのご紹介をご確認ください。